【信頼される学校づくりへの取組】
学校評価結果(自己評価・学校関係者評価)です。
この結果を、来年度の学校の教育目標や重点目標に生かし、
開かれた信頼される学校づくりに役立てます。


信頼される学校づくりに向け、学校関係者評価委員会を開催

平成27年3月4日(水)に学校関係者評価委員会を開催しました。学校関係者評価とは、保護者や地域の方々などの学校関係者が、学校の教職員が行った自校の評価結果(自己評価)について、評価を行うことです。年末にご協力いただきました保護者アンケートも、自己評価を実施するための参考資料の一つとして活用させていただきました。この場を借りて、厚くお礼申し上げます。

<学校関係者評価の目的>
 ○自己評価の客観性や透明性を高める。
 ○学校・家庭・地域が学校の現状と課題について共通理解を深めて相互の連携を促し、学校運営の改善への協力を促進する。

<本年度の学校関係者評価委員(学校評議員)の方々>
 ○中山 辰巳 様(湯川校区まちづくり協議会副会長:少年補導員)
 ○植田 孝志 様(湯川校区まちづくり協議会副会長:保護司)
 ○水野 圭子 様(葛原校区まちづくり協議会事務局長:学校支援地域本部事業コーディネーター)
 ○大島 武子 様(北九州市立湯川市民センター館長)
 ○竹中 裕之 様(湯川中学校PTA会長)




□◆□ 自己評価 □◆□

平成26年度自己評価
平成25年度自己評価
平成24年度自己評価

□◆□ 学校関係者評価 □◆□

平成26年度学校関係者評価
平成25年度学校関係者評価
平成24年度学校関係者評価