心に響く道徳教育の推進
- 心に響く道徳教育とは…
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学校の教育活動全体を通して行われる道徳教育を、様々な体験的・実践的な活動を通して、「生きる力」の徳の側面である心豊かな人間性を育むことである。
また、登場人物の言動と自分とを重ね合わせ、自分だったらどうするかや自分の生き方を考えたりすることである。
つまり、子どもが、「なるほど」とか「そういう考えもあるのか」と思い、よりよい自分の生き方を学習できる教育活動である。
- 小学校や地域との連携
- 1年保育福祉体験、2年農村民泊体験、3年高校出前授業、小中合同校区清掃活動、小学生体験授業(こんにちは6年生、小学校兼務授業)など、小学校や地域との連携を図りながら、豊かな体験活動を通して、子どもの内面に根ざした活動をする。
- 4月7日(木)
- 花壇手入れ

- 4月22日(金)
- 心に響く詩の朗読

- 6月7日(火)〜9日(木)
- 2年 農村民泊体験

- 6月20日(月)
- ネット等の指導講座

- 7月4日(月)
- 2年 「技の達人講座」

- 7月6日(水)
- 3年 高校出前授業

- 7月14日(木)
- 薬物乱用防止教室

- 7月15日(金)
- 人権平和学習

- 10月3日(月)
- 暴力団排除講演会

- 10月12〜13日(水〜木)
- 2年 職場体験学習

- 10月13日(木)
- 1年 保育福祉体験学習

- 10月25日(水)
- 道徳研究授業
1年2組
1年3組

- 11月11日(金)
- 小中合同校区清掃

- 平成24年2月28日(火)
- 道徳公開授業
1年「充実した生き方」
2年「強い意志」
3年「感謝の心」
