| 北九州市立特別支援教育相談センター | 最終更新日 H24.1.10 |
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| ○ 巡回相談と教育相談の申込み受付は1月31日(火)までです。 |
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| 巡回相談 | 教育相談 | 就学相談 | 通級相談 | 沿 革 | 案 内 図 | 市内の特別支援学校・特別 支援学級・通級指導教室 |
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◇ 特 色 ◇ | ||||||
| 日本で最初の医療・教育機関の併設による日常的な連携 | |||||||
| ◇ 重点事業 ◇ | |||||||
| 巡回相談事業・教育相談事業 就学相談事業・通級相談事業 |
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| ◇ 目 的 ◇ | |||||||
| 北九州市における特別支援教育の充実を目指し、保護者や学校の相談に応じるため、併設の北九州市立総合療育センターや関係機関等との緊密な連携のもと、巡回相談・教育相談・就学相談・通級相談の各事業を行う。 |
| 〒802−0803 北九州市小倉南区春ヶ丘10番2号 |
| TEL 093−921−2230 |
| FAX 093−923−3010 |
| http://www.kita9.ed.jp/tokushi |
| e-mail admin@tokushi.kita9.ed.jp |
| 特別な教育的支援を必要とする子ども | |||
| ● 学習についていけない ● 読み・書き・計算が苦手である ● 言葉がはっきりしない ● 感情の起伏が激しい ● 名前を呼んでも応えない ● 運動がぎこちない ● 落ち着きがない ● 就学や進路に不安がある |
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| 「巡回相談申込書」 による申込み |
「教育相談申込書」 による申込み |
「就学相談申込書」 による申込み |
「通級による指導申込書」による申込み |
| ↓ | ↓ | ↓ | ↓ |
| 巡回相談事業 | 教育相談事業 | 就学相談事業 | 通級相談事業 |
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| 学校を支援する巡回相談 | |
| 各学校を巡回して教員等に指導内容や方法に関する指導や助言を行う。具体的には、学校・園からの申込みにより、学校・園を訪問し、特別な教育的支援を必要とする幼児児童生徒の様子をふまえて、適切な指導や必要な支援の在り方について協議を行なう。また、校内支援体制づくりや個別の指導計画等の作成についても助言を行う。 なお、必要に応じて、総合療育センター医療スタッフと連携した専門家チームが、より専門的立場から支援を行う。 |
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| 一緒に考えてみませんか? | |
| ◇ 校内における支援体制づくりについて | |
| ◇ 実態把握から個別の指導計画の作成について | |
| ◇ 個別の指導計画に基づいた学級での支援方法について | |
| ◇ 保護者との連携について | |
| ◇ 関係機関との連携について | |
| <相談日> ※相談期間は4月から平成24年2月までです。 | |
| ◇ 月曜日から金曜日(祝日を除く) 9:00〜17:00 | |
| ※ 1回につき、1人2単位時間程度 | |
| ◇ 巡回相談の当日の流れ 学校での様子を観察 → 支援の方法などについての協議会 |
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| * 必要に応じて、専門家チームを連携して行います。 | |
| <専門家の派遣について> | |
| 幼・小・中・高等学校の通常の学級に在籍している発達障害児等の指導に携わる教職員に対して、総合療育センター医療スタッフと連携した専門家チームが、より専門的立場から支援を行います。 | |
| <手続き> ※平成23年度の申込み期限は平成24年1月31日(火)までです。 | |
| ◇ 巡回相談は学校の申込みです。 ◇ 「巡回相談申込書」と「個別の指導計画」(作成途中可)を提出してください。 ◇ 相談内容の秘密は厳守します。 ◇ 相談はすべて無料です。 ◇ 園・学校や総合療育センターなどと連携して相談を進めます。 |
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| ※ 巡回相談を申し込む場合、「巡回相談申込書」(学校配布済)をコピー又は特別支援教育相談センターホームページからダ ウンロードし、所定の事項を記入後、厳封の上、特別支援教育相談センター所長宛に持参又は、郵送する。 |
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| 「巡回相談申込書」(H23年度版) | 「記入例」 |
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| 子ども・保護者・教師を支援する教育相談 | |
| 幼児児童生徒の学校生活や生涯を見通して、現在の様子をふまえ、一人一人に必要な支援について、保護者、教職員等と相談する。必要に応じて併設の総合療育センター等と連携を図りながら進める。 | |
| お子さんの支援について一緒に考えませんか? | |
| お子さんの学校生活や生涯を見通して、現在の様子をふまえ、お子さんの支援について一緒に考えます。 | |
| ◇ 家庭でのしつけや養育に関する相談 | |
| ◇ 学校や幼稚園等での指導に関する相談 | |
| ◇ 学校や幼稚園等からの諸検査の依 | |
| ◇ その他、特別支援教育に関する相談や情報提供 | |
| <相談日> ※相談期間は4月から平成24年2月までです。 | |
| ● 来所相談(※1回につき1時間程度) | |
| ◇ 月曜日〜金曜日(祝日を除く) 9:00〜17:00 | |
| 特別支援教育相談センター | |
| ◇ 水曜日(祝日を除く、第2、4) 9:00〜17:00 | |
| あいおい少年支援室(八幡西区相生20番1号) | |
| ● 電話相談 | |
| ◇ 月曜日〜金曜日 9:00〜17:00 | |
| 電話番号 093−921−2230 | |
| <手続き> ※平成23年度の申込み期限は、平成24年1月31日(火)までです。 | |
| ◇ 教育相談の希望は学校に申し出てください。 | |
| ◇ 学校を通して「教育相談申込書」を提出していただきます。 | |
| ◇ 相談内容の秘密は厳守します。 | |
| ◇ 相談はすべて無料です。 | |
| ◇ 相談にかかる時間は、出席扱いとなります。 | |
| ◇ 園・学校や総合療育センターなどと連携して相談を進めます。 | |
| ※ 教育相談を申し込む場合、「教育相談申込書」(学校配布済)をコピー又は特別支援教育相談センターホームページからダウンロードし、所定の事項を記入後、厳封の上、特別支援教育相談センター所長宛に持参又は、郵送する。 | |
| 「教育相談申込書(保護者用)」(H23年度版) | 「記入例」 |
| 「教育相談申込書(学校・園用)」(H23年度版) | 「記入例」 |
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| 適切な就学を目指す就学相談 | |
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障害等のある幼児児童生徒の自立や社会参加に向け、幼児児童生徒一人一人の教育的ニーズを把握し、その持てる力を高めるために、適切な就学の場を相談する。就学相談会では、保護者への面談や教育的・心理学的及び医学的観点から、幼児児童生徒の障害の状態等を総合的に理解する。その結果を受け、保護者と相談しながら就学する学校を決定する。 |
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| お子さんにとって適切な就学の場を考えてみませんか? | |
| お子さんの可能性を最大限に伸ばすことを目指して、保護者と相談しながら就学する学校を決めます。 | |
| 総合的な判断 | |
| 「保護者との面談」+「教育的検査」+「医学的診断」 | |
| <相談日> | |
| ● 定期就学相談会を7月から11月にかけて5回実施 | |
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7月 3日(日) 9:00〜12:00 企救特別支援学校 |
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| ● 夏期就学相談会を夏休み期間中に6回実施 | |
| 7月28日(木)・29日(金) 9:00〜12:00 小倉南特別支援学校 8月16日(火)・17日(水) 9:00〜12:00 八幡特別支援学校 8月25日(木)・26日(木) 9:00〜12:00 八幡特別支援学校 |
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| ● 月例就学相談会を6月から9月にかけて週1回実施(夏休み中は除く) | |
| 6月〜9月 毎週木曜日 9:00〜17:00 特別支援教育相談センター | |
| <手続き> ※平成23年度の申込み期限は、平成23年6月30日(木)までです。 ※市外からの転入者等の就学相談は随時受付けます。 |
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| ◇ 就学相談の希望は学校・幼稚園・保育所(園)に申し出てください。 | |
| ◇ 学校・幼稚園・保育所等を通して「就学相談申込書」を提出していただきます。 | |
| ◇ 学校・幼稚園・保育所(園)は、保護者から提出された「就学相談申込書」と、「就学相談に関する学校資料(質問紙)」又は「就学相談に関する幼稚園・保育所(園)資料(質問紙)」を提出します。 | |
| ◇ 相談内容の秘密は厳守します。 | |
| ◇ 相談は無料です。(医療相談については一部有料) | |
| ◇ 相談にかかる時間は、出席扱いとなります。 | |
| ◇ 園・学校や北九州市立総合療育センターなどと連携して相談をすすめます。 | |
| ※ 就学相談を申し込む場合、保護者から提出された「就学相談申込書」(学校配布済)と学校・園等で記入した「質問紙」(学校配布済)の2つを、厳封の上、特別支援教育相談センター所長宛に持参又は郵送する。 「就学相談申込書」が」必要なときは、特別支援教育相談センターへご連絡ください。 「質問紙」は、コピー又は特別支援教育相談センターホームページからダウンロードしてください。 |
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| 「就学に関する学校資料(質問紙)」 | 「記入例」 |
| 「就学に関する幼稚園・保育所(園)(質問紙)」 | 「記入例」 |
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| 通常の学級に在籍する児童生徒の通級相談 | |
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通常の学級に在籍し、言語・聴覚・視覚・情緒に軽度の障害のあるお子さんや、医療機関等でLD・ADHDの判断を受けたお子さんを対象に、通級による指導が必要であるかどうか判断するための相談会を実施します。 |
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| <相談日> | |
| ● 通級による指導の相談会を9月から12月にかけて4回実施 | |
| 9月21日(水) 9:00〜12:00 特別支援教育相談センター 10月19日(水) 9:00〜12:00 特別支援教育相談センター 11月25日(金) 9:00〜12:00 特別支援教育相談センター 12月 8日(木) 9:00〜12:00 特別支援教育相談センター |
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| <手続き>※平成23年度の募集は、7月5日(火)から9月5日(月)までです。 | |
| ◇ 通級による指導を希望される方は学校に申し出てください。 | |
| ◇ 学校を通して「通級による指導申込書」を提出していただきます。 | |
| ◇ 相談内容の秘密は厳守します。 | |
| ◇ 相談はすべて無料です。 | |
| ◇ 相談にかかる時間は、出席扱いとなります。 | |
| ◇ 園・学校や総合療育センターなどと連携して相談を進めます。 | |
| ※ 通級相談を申し込む場合、「通級相談申込書」(学校配布済)をコピー又は特別支援教育相談センターホームページからダウンロードし、所定の事項を記入後、厳封の上、特別支援教育相談センター所長宛に持参又は、郵送する。 | |
| 「通級による指導申込書」(平成23年度版) | 「記入例」 |
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| 沿 革 | ||||||
| 昭和 | 53 | 年 | 11 | 月 | 養護教育センター条例施行規則公布 | |
| 養護教育センター発足 教育相談業務一部開始 | ||||||
| 54 | 年 | 4 | 月 | 研修事業開始 | ||
| 55 | 年 | 10 | 月 | 「養護教育に関する教材教具作品展」開催 | ||
| 60 | 年 | 4 | 月 | 総合療育センター共催による「学術集会」開催 | ||
| 平成 | 元 | 年 | 2 | 月 | 設立10周年記念研究員研修員報告会開催 | |
| 6 | 年 | 10 | 月 | 全国特殊教育センター協議会・研究協議会(北九州大会)開催 | ||
| 11 | 年 | 2 | 月 | 設立20周年記念研究員研究報告会開催 | ||
| 11 | 年 | 4 | 月 | 学習障害児等支援事業・早期教育相談事業開始 | ||
| 11 | 年 | 11 | 月 | 養護教育センター教育相談棟開設 | ||
| 13 | 年 | 7 | 月 | ホームページ開設 | ||
| 14 | 年 | 4 | 月 | 巡回相談事業開始 | ||
| 15 | 年 | 4 | 月 | 特別支援教育担当者養成専門研修開始 | ||
| 16 | 年 | 4 | 月 | 特別支援教育コーディネータ養成研修(小学校・中学校対象)開始 | ||
| 全小学校巡回相談開始 | ||||||
| 17 | 年 | 4 | 月 | 全中学校巡回相談開始 | ||
| 特別支援教育校内支援体制モデル校(小学校)への巡回相談開始 | ||||||
| 18 | 年 | 4 | 月 | 特別支援教育コーディネータ養成研修(幼稚園・高等学校対象)開始 | ||
| 19 | 年 | 4 | 月 | 名称を「特別支援教育相談センター」と改正 |
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| 研修・研究事業を教育センターに移し、相談・支援事業に重点化 | ||||||
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| 案 内 図 |
| 案内図.pdf へのリンク |
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| 市内の特別支援学校・特別支援学級・通級指導教室 | ||||||
| 特別支援学校における教育 | ||||||
| 知的発達に遅れのある子どもたちのための学校 | ||||||
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知的発達の遅れの状態が中度以上の子どもたちや、社会生活などへの適応が難しい子どもたちを対象にしています。一人一人の言語面、運動面などの発達の状態や社会性などを十分に把握し、身近な生活に役立つ指導、社会生活や職業生活につながる指導を重点的に行っています。なお、高等部のみの特別支援学校として北九州中央高等学園があります。 |
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| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 小倉北 特別支援学校 |
小倉南 特別支援学校 |
小池 特別支援学校 |
八幡 特別支援学校 |
北九州中央 高等学園 |
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| 肢体が不自由な子どものための学校 | ||||||
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運動や動作に障害があり、専門的な指導を必要とする子どもたちを対象にしています。一人一人の障害の特性や発達段階に応じた各教科等の学習の他に、障害による学習上又は生活上の困難を改善・克服するための指導(身体の動きやコミュニケーションの力を高めるなどの自立活動)を重視しています。障害が重く通学できない子どもたちのために、教師が家庭へ出かけて学習する訪問教育も行っています。 |
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| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 北九州 特別支援学校 |
八幡西 特別支援学校 |
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| 病弱の子どもための学校 | ||||||
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慢性疾患や虚弱体質のため手厚い配慮が必要なお子さんや、心身症等により通常の学級に登校できないお子さんのための特別支援学校では、医療機関と密接な連携を図りながら、一人一人の実態に応じて、お子さんのペースに合わせて教科の学習を進めています。各教科等の学習では、学習内容を精選し、教材・教具の開発や指導法を工夫し、楽しく学習できるようにしています。病院に入院しているお子さんには、病院内で学習できるように特別支援学校から教師が出向き、訪問教育を行っています。また門司特別支援学校では、原則として寄宿舎に入舎し、24時間の指導体制の中で心身の健康回復を図っています。 |
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| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 門司 特別支援学校 |
企救 特別支援学校 |
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| 特別支援学級における教育 | ||||||
| 知的発達に遅れのある子どもたちのための学級 | ||||||
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知的発達の遅れの状態が軽度の子どもたちのために、小学校(62校)及び中学校(30校)に知的障害の特別支援学級があります。小学校の特別支援学級では、体力づくり、基礎的生活習慣の確立、社会生活に必要な言語の理解や表現等、基礎的な力を伸ばす指導を行っています。中学校の特別支援学級では、将来の社会生活や家庭生活に必要な知識、技能及び態度を養い、社会参加・自立への力を付ける指導を行っています。 |
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| ※赤字は平成23年度新設校 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 小森江東小学校 | 足原小学校 | 長行小学校 | 江川小学校 | 枝光小学校 | 浅川小学校 | 大谷小学校 |
| 大里柳小学校 | 泉台小学校 | 企救丘小学校 | 青葉小学校 | 大蔵小学校 | 池田小学校 | 鞘ヶ谷小学校 |
| 西門司小学校 | 今町小学校 | 北方小学校 | 高須小学校 | 皿倉小学校 | 永犬丸小学校 | 天籟寺小学校 |
| 萩ケ丘小学校 | 清水小学校 | 朽網小学校 | 花房小学校 | 大蔵中学校 | 大原小学校 | 戸畑中央小学校 |
| 藤松小学校 | 桜丘小学校 | 葛原小学校 | 二島小学校 | 尾倉中学校 | 香月小学校 | 中原小学校 |
| 松ヶ江南小学校 | 三郎丸小学校 | 城野小学校 | 古前小学校 | 黒畑小学校 | 牧山小学校 | |
| 港が丘小学校 | 富野小学校 | 曽根小学校 | 若松中央小学校 | 黒崎中央小学校 | 飛幡中学校 | |
| 門司中央小学校 | 中井小学校 | 曽根東小学校 | 高須中学校 | 木屋瀬小学校 | ||
| 門司中学校 | 中島小学校 | 徳力小学校 | 二島中学校 | 千代小学校 | ||
| 柳西中学校 | 日明小学校 | 湯川小学校 | 若松中学校 | 中尾小学校 | ||
| 南小倉小学校 | 横代小学校 | 則松小学校 | ||||
| 足立中学校 | 若園小学校 | 萩原小学校 | ||||
| 霧丘中学校 | 企救中学校 | 引野小学校 | ||||
| 篠崎中学校 | 広徳中学校 | 星ヶ丘小学校 | ||||
| 富野中学校 | 城南中学校 | 本城小学校 | ||||
| 南小倉中学校 | 菅生中学校 | 浅川中学校 | ||||
| 曽根中学校 | 穴生中学校 | |||||
| 横代中学校 | 折尾中学校 | |||||
| 吉田中学校 | 熊西中学校 | |||||
| 黒崎中学校 | ||||||
| 上津役中学校 | ||||||
| 木屋瀬中学校 | ||||||
| 千代中学校 | ||||||
| 則松中学校 | ||||||
| 八児中学校 | ||||||
| 情緒や行動の不安な子どものための学級 | ||||||
| 情緒や行動が不安定な子どもたちや、人とのかかわりが難しい子どもたちのために、自閉症・情緒障害の特別支援学級があります。一人一人の情緒の安定を図りながら、人との円滑なかかわり方等の指導を行っています。 | ||||||
| ※赤字は平成23年度新設校 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 小森江東小学校 | 足原小学校 | 長行小学校 | 青葉小学校 | 皿倉小学校 | 浅川小学校 | 戸畑中央小学校 |
| 西門司小学校 | 霧丘小学校 | 葛原小学校 | 藤木小学校 | 八幡小学校 | 医生丘小学校 | 中原中学校 |
| 門司中学校 | 中井小学校 | 志井小学校 | 花尾中学校 | 折尾東小学校 | ||
| 南丘小学校 | 城野小学校 | 黒崎中央小学校 | ||||
| 南小倉小学校 | 曽根小学校 | 千代小学校 | ||||
| 霧丘中学校 | 守恒小学校 | 萩原小学校 | ||||
| 篠崎中学校 | 横代小学校 | 本城小学校 | ||||
| 吉田小学校 | 折尾中学校 | |||||
| 志徳中学校 | ||||||
| 耳の聞こえの不自由な子どものための学級 | ||||||
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難聴の子どもたちのために、難聴の特別支援学級があります。補聴器の使い方、聞き取りや発音の仕方等に配慮しながら学習指導を行っています。実態に応じて、同学年の通常の学級との交流及び共同学習を行い、一緒に学習する機会も設けています。 |
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| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 小倉中央小学校 | 八幡小学校 | 浅川小学校 | ||||
| 菊陵中学校 | 浅川中学校 | |||||
| 通級指導教室における教育 | ||||||
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通常の学級に在籍している軽度の障害のあるお子さんは、必要に応じて通級による指導を利用することができます。その場合、教科等の学習は通常の学級で行い、お子さんの障害による学習上又は生活上の困難の改善・克服を図るため、自立活動の指導を通級指導教室で行うことになります。通級による指導は、月1回〜週1回(各1〜3時間)程度の個別指導が基本です。市内には、次の通級指導教室があります。 |
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| ことばの通級指導教室 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 清水小学校 | 黒崎中央小学校 | |||||
| 聞こえとことばの通級指導教室 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 小倉中央小学校 | 八幡小学校 | |||||
| 菊陵中学校 | 中央中学校 | |||||
| 目の通級指導教室 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 天籟寺小学校 | ||||||
| 情緒の通級指導教室 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 中島小学校 | 筒井小学校 | |||||
| 思永中学校 | ||||||
| LD・ADHDの通級指導教室 | ||||||
| 門司区 | 小倉北区 | 小倉南区 | 若松区 | 八幡東区 | 八幡西区 | 戸畑区 |
| 広徳小学校 | 二島小学校 | 青山小学校 | 一枝小学校 | |||
| 吉田小学校 | 引野中学校 | |||||
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