学校教育目標

豊かな感性、確かな学力を身に付け、
たくましく未来を拓く児童の育成



めざす学校像
「響き合い、勢いのある中原小学校」
「響き合い」
中原小学校のシンボル文字「響」は、「伝わる」という意味があります。
中原の先生全員が着ているので、響きが響き合うになります。
響き合うということは、
伝え合う→心と心がつながる
願いがつながる 思いがつながる
喜びがつながる 悲しみがつながる ということです。
友達と仲良く生活する。子どもの学力がついていく等、
中原小学校の子ども達が日々成長すること。
喜びも困難もチーム中原で分かち合います。

伝え合い、心をつないでいきます。
 
   
○豊かな感性   やさしく接する
 声をかける
 役立とうとする      
○確かな学力   考えることを楽しむ
 考えたことを役立てる
 考えを深めようとする
○たくましく未来を拓く  よさを発揮する
 夢を語る
 進んで取り組む
めざす児童像  3つの「
○な     かよく 自分から元気よくいさつする子」
○か     んしゃの気持ちを持ち りがとうと言える子」
○ばる  きらめないで 最後までがんばる子」
   
 平成20年度文部科学大臣賞受賞