活動事例A
 代表委員会での子ども達の発案
「今まで行ってきた、『人のために役立つ活動』をさらに広げて、新しく空き缶回収もしよう。」「全校児童へ呼びかけよう。」


上記の学習が終わった5年生から「空き缶とプルタブも集めよう。」という提案がなされ、話し合いの結果、全校で取り組むこととなった。

活動事例B
全校児童へ、空き缶リサイクルセンターの方からの空き缶リサイクルの大切さのお話
上の写真は始業式の時のものである。
 まず、代表委員会から空き缶リサイクルのお願いを行った。その後、空き缶リサイクルステーションの方に、全校児童に向けて、空き缶リサイクルの大切さとその仕組み等をお話ししてもらった。
 子ども達は、これに刺激を受け、さらに多くの空き缶が集まるようになってきた。