来校前に区役所福祉保健課・福祉係子ども家庭相談コーナーに連絡を!

日本語指導が必要な児童を、校区を越えて受け入れています!
 
普通学級に在籍しながら、日本語能力のレベルに合わせて、取り出し指導入り込み指導を受けることができます。
 母語(中国語・韓国語・フィリピノ語など)対応の日本語指導員または専任教員による、日本語指導・適応指導などのサポートを行っています。 
 帰国・外国人児童が、一日も早く「日本語で、楽しく、誰とでもコミュニケーションができる」ように支援します。 




日本語教室で、日本語初期指導を中心に、個別の指導をしています!
  取り出し基準の時数は、児童の日本語習得状況によりますが、原則として、週1〜6時間です。 
  取り出し期間も、児童によって異なります。 
  初期指導後を中心にしています。 
  編入時期が同じであれば、複式形態のグループ指導も行います。


他の教科学習で支援が必要な場合に、専任や日本語指導員が在籍学級に入り支援を行います!
  指導時数は、在籍学級の担任と相談して児童の実際に即して指導します。


絵カード等の教具・教材をそろえ、楽しんで日本語学習に取り組むことができるように学習に変化を持たせています。