砂場   オーケストラ鑑賞   マジック体験  ソバうち   太陽光発電   コメディマジックショー
           平成23年3月8日


トレードマークです
 コメディマジックショーをみました。12月にきていただい同じマジッシャンの方(テバッタ・石堂隆之さん)です。

 前回と趣向をかえて、コミカルにマジックをみせていただきました。前回は児童が年齢に応じてわかるような目の前でのマジックを教えていただきました。(テーブルマジック)
 今回は、児童全員にみてもらうステージマジックでした。

 石堂さんは、みんなが思いきり笑える楽しいマジックを披露しておられます。

 テバッタさんはアメリカやオーストラリアのマジック大会に参加され、2500回以上の舞台に立たれているということです。
 博覧会や科学館でのマジックショーの演出やマジック道具製作も手掛けられています。

 テバッタとは、博多の方言で、「手ばつないで幸せになった」と、いつでも故郷を思い出すことができるように、あえて博多弁を使っているとのことです。
※名前の掲載には、ご本人の同意をえております。







ダチョウの一輪車に乗ってさっそうと登場です
 
ご挨拶です 児童がマジックに参加しました 偉人についてのマジックでした
柔らかいヒモが一瞬で棒になりました ヒモをさわらせていただけないコメディです  マジッシャンと同じことをしているのに同じようになりません
 手を切断されそうで、先生の顔がひきつっています  空中遊泳のお手伝いです 浮きました
箱の中からウサギが出てきました 最後の場面です  終わった後、出てきたウサギをみんながさわっていました
                  平成23年2月22日
 5年生・6年生がソバうちの体験をしました。9月初めに校内の畑にソバの種をまきました。それを収穫し、ソバうちにいたりました。

 初めに先生がお手本を示し、そのあと、児童が経験しました。水の配合、こね方、木地ののばし方、切り方の全てが難しかったようです。しかし、立派なソバをうつことができました。

 できあがったソバを、全児童、先生方にふるましました。ごちそうさまでした。
ソバ粉投入と混ぜ方
こね方 のばし方 水の入れ方が難しいです
混ぜています こねています 切っています
立派なソバができました ゆでています  ゆでたソバを水洗いし、ぬめりをとっています
                     平成23年2月15日
 太陽光発電施設の設置が完了しました。最大電力は3キロワットです。

 最大に発電したときには、3教室分をまかなうことができます。
正門近く、道路に面したところの看板 北門の看板
太陽光パネル、理科室からの写真 太陽パネル、校舎側からの写真  教室棟靴箱上のパネル、一番上が現在の発電量、二番目が蛍光灯に換算(現在68本分)、一番下が当日総発電量
                    平成22年9月22日
 砂場の縁の材木が朽ちて、補修の時期になり、砂場の広さを約半分程度にしました。

 今まで児童数や体育の面からみても、広すぎました。

 砂場はきれいになっただけでなく、走り幅跳びなどがしやすいように走路の整地や跳ぶ目安になる距離などを入れました。

 砂も固まっていましたが、柔らかくなりました。

 体育倉庫からものを取り出すのに砂の上を歩いていましたが、足下が悪かったのも解消されました。

                    平成22年11月27日
 70人ほどのオーケストラ楽団が伊川小学校に来られ、演奏会を開かれました。

 本校児童も一緒に鑑賞させていただきました。
                    平成22年12月21日
 文化活動事業として、マジック体験をさせていただきました。いろいろなマジックを見せていただいたあとに、学年に応じてマジックを教えていただきました。帰られたあと、児童は教えていただいたマジックを一生懸命練習していました。