| 調査研究事業 |
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| 平成20、21年度 研究開発協力校研究報告書 |
sorry coming soon |
| 平成17、18年度 研究開発協力校研究報告書 |
![]() ![]() 研究主題 北九州市立医生丘小学校 研究テーマ 規則正しい生活習慣の確立を通した学習習慣の定着 −保護者や地域と連携した、生活リズムを整える取組の工夫− 北九州市立朽網小学校 研究テーマ 授業と家庭学習とのつながりを通した学習習慣の定着 −自ら学ぶ力を高め、確かな学力を育てる算数科学習指導方法の工夫− |
| 平成18年度版リーフレット 平成18年12月 |
![]() (本文より)教育センターが行った「第2回北九州市学校教育実態調査」(平成16年度実施)では、子どもたちの生活スタイルの夜型化やテレビ視聴時間の長時間化という傾向が明らかになりました。また、子どもの就寝時刻と規範意識、学習意欲等には関係があることも分かりました。 ところで、文部科学省は、先ごろ、小学生から成人までを対象とした「平成17年度体力・運動能力テスト」の結果をまとめ、公表しました。それによると、子どもの体力・運動能力は、いずれの年齢段階でも、依然、低下傾向を示していることが明らかになりました。また、体力・運動能力と生活習慣(テレビの視聴時間、睡眠時間、朝食摂取状況)との関係も指摘されています。 まず、私たち大人が、今の子どもたちの心と体の危機的な状況をしっかりうけとめ、子どもたちの生活習慣を見なおすことが大切ではないでしょうか。 今、できることから、一歩一歩はじめていきましょう。 |
| 平成18年度版 第2回北九州市学校教育実態調査報告書リーフレット平成18年6月 |
![]() ![]() (本文より) 全国で「早寝・早起き・朝ごはん」運動が始まっています。 教育委員会、学校・教師、保護者の、より強い連携を! 子どもの学習意欲や体力の低下と、食事や睡眠などの基本的生活習慣の乱れとの相関関係が指摘されています。 北九州市立教育センターが実施した第2回北九州市学校教育実態調査※1や、全国の調査結果からも、早寝・早起きをすることや朝ごはんを食べることが、学力向上の一つの方策であることが見えてきました。 「早寝・早起き・朝ごはん」をキーワードに、子ども一人一人のよりよい成長を願い、教育委員会、学校・教師、保護者の連携を強めてまいりましょう。 |
| 小学校算数科特定課題調査研究最終報告書(PDF形式) |
![]() この「確かな学力を育てる算数科の授業」は、北九州市小学校算数科特定課題調査研究推進委員会が、平成17年12月に報告した最終報告書の第2章です。この第2章は、算数科の授業改善に役立てる資料として作成したものです。 作成に当たっては、実践的な場面で活用が図れるように、指導内容のとらえ方や指導のアイデア等を事例を交えて紹介するなど工夫して編集しています。そのため、一人でも多くの北九州市の教職員が閲覧できるようインターネットで公開することとしました。一人一人の児童に算数科の確かな学力を育成するため、本書を校内研修をはじめ日々活用し算数科指導の改善に役立てていただければ幸いです。 北九州市小学校算数科特定課題調査研究推進委員会 平成17年12月 |
| 平成16年度 第2回北九州市学校教育実態調査報告書リーフレット(PDF形式) |
![]() 平成13年度に実施した第1回調査と比較した北九州市の小学生、中学生、保護者、教師の意識や実態の特徴的な変化の内容を掲載しています。学校・家庭などの教育上の諸課題を共有し、子ども一人一人のよりよい成長に向け、それぞれの役割を果たしていきましょう。 ※リーフレットに使用しているイラストは、株式会社ジャストシステムより利用の許諾を得ています。(H17.4.20) |
| 平成16年度 第2回北九州市学校教育実態調査 調査票 |
![]() 本調査で使用した調査票を掲載します。本市の課題と併せて自校の課題の明確化にご活用いただければ幸いです。 ※Word形式のファイルをダウンロードできます。 実態調査 調査票 小学校3,4年用 実態調査 調査票 小学校5,6年用 実態調査 調査票 中学校生徒用 |
| 平成13年 第1回北九州市学校教育実態調査 (Excel形式) |
![]() 本調査ファイルは、自動解凍書庫になっています。 「右クリック」→「対象をファイルに保存」をクリック して、適当なフォルダに保存してください。 ![]() 左の4つのファイルが解凍されます。 「homeformat.xls」を起動してください。 その際、マクロを有効にします。 |